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ドライアイに対する認識を高め、その治療の重要性を広く啓発し、
ドライアイの防止につなげるために、さまざまな情報提供を行っています。

患者さんの中には、「15分おきに点眼しないと目が痛くてあけていられなかったが、治療後には、ほとんど点眼なしで過ごせるようになった」という方や、「目が乾いてコンタクトレンズの装用が困難だったのが、普通にできるようになった」という方などがおられます。
ドライアイは、眼科医の適切な診断と治療を受けることが大切です。
- 代表
- 下村嘉一(近畿大学医学部眼科学教室教授)
- 濱野孝(ハマノ眼科)
- 高村悦子(東京女子医科大学眼科学教室准教授)
- 宮田和典(宮田眼科病院、宮崎医科大学臨床教授)
- 福田昌彦(近畿大学医学部眼科学教室講師)

















